昨日はスーパーの買い物が嫌いだと言ってましたが、洗濯も嫌いなんです。
だからといって、ちょっと着たら洗わないと気が済まないので、洗濯の量がすごいんです。
「あの人洗濯やる気ないで。きっと月曜日に持っていく体操服とか、今から洗っておかないと間に合わないで。」って脱衣所から聞こえてくるけど、あの人って誰やろ?
あ、もしかして私?笑笑
という陰口を聞いたこともあります。
「私達共同生活やから、ママが絶対やらなあかんってことないと思うねん。
法律上決まってないねん。
そもそも、こうやって母親の役目を誰が決めたんか知らんけど、やらなければ母親じゃないとかいう固定観念みたいなものに縛られることが女性の可能性を減らし、しいては世の中をダメにするやで。」
と、仁王立ちで一見立派なことを掲げてみたのですが、
ふーん、あっそ、、、(ママが個人的にやりたくないだけやろ)
みたいな空気が流れ、
「あ、そうや、成績悪すぎるで。ちゃんと勉強しいや。」
と息子に言ったけど、
「せやなー時間あればやけどなー」
と言われ、
「そうか!私が勉強の時間を奪って、家のこと手伝わせてたんやな、爆笑
それを言い訳にしたらあかんな、二足のわらじを履けるようにがんばってくれ」と激励を送ると、
「おまえもな」的な「そのまま返すわ」と返事が、、、
「ママはもうええねん。歳も歳やしな。」
「うわ、出た、時には若くて、時には歳いってるやつ。勝手な理由のやつな」
という会話が繰り返されながら、全員でツッコミの練習をしています。
ツッコミの練習ではないのかもしれないけど?
つまり、今日のお題は、
「先生やから、生徒やからではないんです。先生として教えるところはきっちりやるので、他は対等で気楽にいきましょー」
って、聡子先生と居たら仕事させられるだけやんかーって突っ込まれそうだわ、٩( ᐛ )و
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